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| その質問に「NO」と答える方が大多数ではないでしょうか。 「臭い」「油っぽい」「あくまでペットのごはんだから」など理由は様々ですが、大事なことは「自分が食べることのできないものをペットに与えている」ということです。 今やペットが家族の一員となり、わが子のように大切に育てることが当たり前になっている現在、数多くのペットフードが出回っています。 その一方、年々アトピーやアレルギー、成人病やガンなどの病気にかかるペットたちが急増してきたのは、人間同様に農薬、着色料、薬剤などの「体に害を与える恐れがあるもの」が含まれているということが関係してくるのではないでしょうか。 余計なものは加えず、自然のおいしさを味わっていただくため、無着色、無香料、保存料不使用にこだわって商品を製造しています。 | |
無着色・無香料・保存料不使用 | |
ペットフードには香料、着色料、防カビ剤、防腐剤、発色剤、増粘安定剤、漂白剤などの添加物は、決められた一定の量を使用することは認められています。 以下の添加物を使用していません。 | |
| 一般的なドライフードの仕上げ方法は、動物性の油脂を吹きかけるオイルコーティングという工程があります。 風味付けされたオイルを粒にコーティングすることで、嗜好性がアップします。 しかし! 油はそのままでは酸化してしまい、そのまま酸化したものを食べると中毒を起こす可能性があります。 そのため、一般的なオイルコーティングされたドライフードには油が酸化しないように酸化防止剤を使用しなければなりません。 香りや食いつきをよくするためだけに、結局は大切なパートナーに酸化防止剤を食べさせることになります。 |
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これまでと変わらぬ無香料・無着色・保存料不使用へのこだわりに加え、近年増えてきている小麦アレルギーの子にも安心して食べてもらえるように小麦を使用しておりません。 | |
犬の雑穀ごはん | お徳用 犬の雑穀ごはん |
![]() 成犬用:800g | ![]() 成犬用:800g×2P |
「小麦フリーごはん」 近年増えている小麦アレルギーのわんちゃんにも安心して食べてもらえるように小麦を使用しておりません。小麦の代わりに大麦と黒米の雑穀を贅沢に使用しました。 | |
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