■アーティスト
ディオンヌ・ワーウィック
■内容紹介
米ポピュラー音楽界を代表する歌姫、ディオンヌ・ワーウィック。バート・バカラック&ハル・デイヴィッド作品で人気を獲得した1960年代から、第2の黄金時代とも呼ばれる1980年代のアリスタ時代まで、常にヒットを生み続けている。本作はタイトル曲「さよならは一度だけ(How Many Times-)」でデュエットもしているR&B歌手、ルーサー・ヴァンドロスがプロデュースを手がけている。マーカス・ミラーのベースとのコンビネーション、シンセサイザーの80年代ブラコン的なグルーヴが冴えわたる。「アイ・キャント・レット・ゴー・ナウ」はマイケル・マクドナルド作、「ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロー」はキャロル・キングの名曲カバー。 (C)RS
■曲名
(1)ガット・ア・デート
(2)ソー・アメイジング
(3)アイ・ライク・イット
(4)さよならは一度だけ
(5)恋はミラクル
(6)あなたに抱かれて
(7)アイ・キャン・レット・ゴー・ナウ
(8)ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロウ
(9)ガット・ア・デート (7” Version) <ボーナス・トラック>
(10)ガット・ア・デート (Special Remix) <ボーナス・トラック>
(11)ガット・ア・デート (Instrumental) <ボーナス・トラック>
(12)ガット・ア・デート (UK Single Version) <ボーナス・トラック>
(13)あなたに抱かれて (Instrumental) <ボーナス・トラック>
(14)さよならは一度だけ (Instrumental) <ボーナス・トラック>