■著者周東寛■内容紹介体に「ゴミタンパク」・「ミイラ物質」がたまる。飽食・大食・美食が体のさびを招き、病気を招く。ストレスが多くなると体は酸化する。体細胞も酸化、血管も酸化され、やがて体もさびゆく―ストレス社会に蔓延する「体さび病」にTVでおなじみのDr.周東が警鐘を鳴らす。