~Eurasia~Tea Pots
和テイストにも洋テイストにもしっくりマッチする、藍染模様のようなカモミール柄なのです。 一緒に写っているのは、 ユレイジャ ティーカップ&ソーサー、 キュジーヌクリーマー、キュジーヌポット、 フェルムボード イエローローズです。 下に敷いているのは |
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ブルーの模様がとても爽やかで、存在感たっぷりなのです。 |
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| ふたを取って見ました。扱いやすい大きさですね。 |
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ふたもとってもキュートなのです。 |
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| 注ぎ口です。 |
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東洋と西洋の文化がふんわりとマッチ。 |
眠りにつく前に、素敵なデザインのティーポットで、ハーブティーはいかがでしょう?
今日一日がんばった、自分へのご褒美です。
EURASIA(ユレイジャ、ユーラシア)の名前の通り、東洋と西洋のテイストががふんわりと混ざり合った、素敵なティーポット。
藍染の和服のような柄は、満開に咲いたカモミールです。
リラックスタイムにはもってこいの逸品ですね!
良いものを、大切に長く使う・・そんなロハスな暮らしをご提案いたします!
日本製
サイズ:最大径10cm×16cm×高さ10cm
容量:350cc
材質:磁器
カラー:ネイビーブルー
磁器、カントリー雑貨、アンティーク、キッチン雑貨、食器、フレンチカントリー、台所用品、ティーポット
実用品としての用途以外に、何かしら心に問いかけてくる雑貨たちは、私たちが「簡単」「便利」と引き換えに、置き去りにしたきた大切のものを、雑貨を通して取り戻したい・・。
極力機会に頼らず、そこに働く職人の長年の経験から生み出された温かい人間の技が盛り込まれています。
「必需ではないけれど、とても必要なもの」
そんなイブキクラフトのコンセプトが、ぎっしり詰まった作品です。
■ 素材について
焼成温度はやきものの中でも高めの1250~1300℃で焼かれます。
ガラス化の進んだ純白な素地(きじ)は、硬く吸水性もなく多少の透光性があるのが特徴です。採掘された白い陶石を砕いた粉が原料となっており、いわゆる土もの陶器の原料とは異なり「磁器」「陶器」と区分されています。
きめの細かい原料土で硬い材質の磁器は器を薄く成形するのに向いています。
鋳込み成形と呼ばれる泥状にした原料を型の中に流し込み水分を型に吸い込ませた後中身を空け、型に添って器の厚み分の被膜をつくる成型法も一般的で、ボトル・照明のボディなど袋状の形状に用いられます。
マイスターハンドの磁器製品はすべて国内工場にて生産されるMADE IN JAPAN。輸出の頃鍛えられた技術が今でも活きています。
磁器は素地に吸水性がなく清潔に保てるので、食器の他にも液体容器・水回りの生活道具として、真っ白で綺麗な肌合いの磁器はインテリアにも、透光性を利用してインテリアライトとしてもバリエーション豊かにアイテムを展開しています。
■ お取扱いの注意