熊本県 
「黒」
小玉スイカ



甘味に富みます

熊本県はスイカの大産地です。
そんな熊本県で高級感ある黒い小玉西瓜が取れます。

「夢黒小玉」と名づけられた小玉西瓜は、鮮やかな赤い果肉に甘い果汁を凝縮した高級なこだま西瓜です。


外観は大玉スイカと変わりませんが、冷蔵庫に入るなど、取り扱いやすさで現代にマッチしているのがこだまスイカです。

肉質は大玉よりざらついた感じですが、甘さでは負けません。

果皮ギリギリまで食べることが出来る点も特徴です。さっぱりした甘さを楽しめるこだまスイカです。


黒こだまスイカは名前の通り外観が濃い緑色で、果肉の赤がさえるスイカです。

美味しさも糖度12度はあり西瓜としては十分な甘さです。

通常のこだま西瓜の美味しい部分を残して、シャリ感を増したのが黒こだまスイカです。



黒々した外観は高級感があります


意外な誕生地!!砂漠生まれの”すいか”

スイカを漢字で表すと”西瓜”

その名の通り、西方からやって来ました瓜です。西域から中国に入ったとき、シークワ(西瓜)と名付けられ、そのまま日本に入って、シークワが訛って、スイカになったようです。

南方から来た”南瓜”と書くカボチャより、100年あとに入ってきたと言われています。

日本の夏の風物詩、水気たっぷりのスイカの原産地は、意外なことに、水の少ないアフリカのカラハリ砂漠という説が有力です。

今から4000年前、すでに古代エジプト人により栽培されており、ピラミッドの壁画にも記録されているとのことです。

古代に食べられていたスイカは、種を食べたり、中近東や中央アジア等の砂漠地帯では、水代わりの飲料として重宝されていました。

スイカの表面は、濃い緑の下地に黒い縞模様が入り、真っ赤な果肉というのが、スイカの一般的なイメージです。

しかし、実際はスイカの果皮の色には、黒皮・黄皮・無地の模様なしなどがあり、果肉の色も、大きく分類して、赤・黄・白があるなど、種類は多彩です。

色目でも楽しませてくれるスイカを添えてフルーツパーティはいかがですか。


冷蔵庫に入るなど、取り扱いやすさで現代にマッチしているのが「こだまスイカ」です。肉質は大玉よりざらついた感じですが、甘さでは負けません。果皮ギリギリまで食べることが出来る点も特徴です。熊本特産の外観が黒い「こだまスイカ」です。産地:熊本県 サイズ:L(1700g前後/1個)
商品内容
■ギフトにも、ご家庭用としても最適(熨斗対応いたします)
産地
熊本県
サイズ
L(1.7kg前後/1玉)
※サイズは産地の規格です。重量は目安です。商品により幅があることがございます。
発送について
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