●幻の米とは
信州の最北端、5つの市村にまたがって、幻の米こしひかりは生産されています。この広大なフィールドは農業にとって最適の地。千曲川に注ぎ込む大小さまざなの河川を辿れば、そこには豊潤な大地が広がり、さらに上流では、名水の誉れ高い湧き水と豊かな森がまっています。おいしい水こそ、おいしい作物を育む大切な要素です。さらに、日照時間(日射量)が多く、昼夜の寒暖差が大きい気候条件が作物に好影響をもたらしてくれます。この大地を舞台にして自然の活力を最大限にひきだすために自然環境に配慮しています。環境にやさしい、人間のカラダにやさしいお米が作られます。
奥信濃(長野県飯山地区)は収穫量が少なく、手に入りにくいことから『幻の米』と呼ばれております。
香り、つや、味、粘りなど全てにおいて最高だと言われております。
一度食べたらくせになるリピーターが多い品種です。

【お届けにつきまして】
お届けは「幻の米こしひかり」専用の箱でお届けします。