■著者
佐藤剛史

■内容紹介
子どもの教育は食卓から始まる!毎日の食事で子どもは「親の愛情」を感じ取る。親が子どもに教えるべき最も大切な習慣は「早寝、早起き、朝ごはん」。食卓での会話の質と量が「子どもの言語能力」を決めていく。お手伝いの基本は「やりたがる時期にちゃんとやらせる」。「子どもが食べたいもの」ではなく「子どもに食べさせたいもの」を作る。