パパイヤ研究の第一人者、大里 章博士によって1969年に開発・発明に成功されました。主原料はフィリピン原産の熱帯食用植物のカリカ・パパイヤの未熟果を使用しています。微生物を微生物発酵媒体などを培養基として限りなく自然の環境に近い雰囲気で発酵・成熟させた顆粒状の食品です。