転がり抵抗は25%削減、最速を目指して作られたクリンチャーロードレーシングタイヤ
平均重量:215g
ケーシング密度:3X180tpi
TWI(Tread Wear Indicator)と呼ばれる小さな穴を施すことによりタイヤの減り具合がわかるので交換時期が分かるようになりました。新しく強化されたAramid Protek Plusの採用により13%耐パンク性が向上。・ディスクブレーキを使用した時のテストではトラクションは10%向上しグリップ力は35%向上。
Moto GPでの技術を元に新たなRace Compoundを採用したことにより10Watt若しくは40秒の効率向上(700x25Cで体重80kgのライダーが45km/hで40km走行した場合)