バスタブタイプフレームをはじめサスペンションアームやギヤボックスなどにエンジニアリングプラスチックを多用して、軽量で強度の高い車体構成を実現。サスペンションは、フロントがコイルスプリングによるスイングアクスル独立式、リヤがショック吸収性の高いオイルダンパーユニット装備のローリングリジッドアクスルを採用。