商品説明 VO2maxとリカバリー・アドバイザー搭載の先進的ランニングウォッチです。便利な機能を多数搭載しています。 【規格概要】 ・ForeAthLete620J 本体仕様 本体サイズ:W45mm×H45mm×D12.5mm ディスプレイ:直径25.4mm/180×180ピクセル/カラー 重量:43.6g 稼働時間:約10時間/時計モード時は約6週間 防水性能:50m完全防水 操作インターフェース:4ボタン&タッチパネルオペレーション GPSチップ:みちびき対応高感度GPSチップ(捕捉時間短縮化)
・トレーニング機能 記録可能なデータ:約200時間分の走行軌跡ログデータ 表示可能なデータ:タイム、距離、ペース・スピード、ピッチ、※トレーニング効果、※VO2max、※上下運動、※地面接地時間、※心拍、カロリーなど42種類以上(※ハートレートセンサーHRM-Run使用時) トレーニングの種類:マイワークアウト、インターバルトレーニング、各種アラートトレーニング(心拍ゾーン、ラン&ウォーク、設定ペース、設定ピッチ、設定時間、設定距離、設定カロリー) 自動ラップ:予め設定した距離・位置で自動的にラップを取得 自動ポーズ:信号待ちなどで計測を自動的に一時停止し、走り始めると再開 アラート通知方法:音とバイブレーション及びバックライトでお知らせ VO2max(最大酸素摂取量):人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量。単位はmL/kg/分。(※ハートレートモニターHRM-Run使用時) リカバリーアドバイザー:回復に必要な時間を表示し、走行時に回復度合いを判定 Race Predictor(レース予想タイム):5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定 ランニング・ダイナミクス:上下動、ピッチ、地面接地時間を表示 バーチャルパートナー:設定したペースの仮想パートナーと伴走。先行(または遅延)タイム及び距離を二人のランナーアイコンと共に表示。履歴データとの競争も可能 トレーニング効果機能:あなたの走力を判断し、現在行っているトレーニングの効果指数を判定(※ハートレートセンサーHRM-Run使用時)
・その他の機能 タッチパネルオペレーション:グローブタッチ、雨や汗への安定動作対応 Gセンサー:本体に加速度センサー内蔵のためピッチ、ストライド幅(Garmin Connect上のみ)が計測可能(GPS電波受信不可環境下での距離、ペース計測にも対応) 自動スクロール:作成した複数のトレーニングページが自動的にスクロールします BLueTooth機能:スマートフォンとBLuetooth接続してGarmin Connectとデータ送受信 LiveTracking(スマートフォン経由でリアルタイムに走行場所を第三者へ公開) Wi-Fi機能:無線LAN環境下でワンタッチデータアップロード 時計機能:日時、曜日、アラーム 対応アクセサリー:ハートレートセンサーHRM-Run、プレミアムハートレートセンサー、フットポッド 管理サイト:ガーミンが運営する「※1 GarminConnect」「Garmin Connect mobiLe(※2 android/iOS)」へトレーニングデータをアップロード・ダウンロードする事によりトレーニングデータの管理や公開が可能
※1:Garmin connectを利用するには、まずパソコン側からGarmin Expressソフトウエアから製品登録が必要です。Garmin Expressソフトウエアは、Windows Vista以降、Mac OS 10.6以降のOSに対応しています。(Windows RT、iOSは非対応) ※2:本機とBLuetooth接続するためには、スマートフォンがBLuetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。iPhone:iPhone4S(iOS7)以降のモデル、Android:BLuetooth4.0に対応したハードウェアにAndroid4.3以降が搭載されたモデル(4.2のBLE対応は不可) <2014年5月現在確認済みのモデル> ・Samsung:GaLaxy Note2、Note3、S3、S4 ・HTC:One ・Nexus:5、7(2013)
・標準付属品 ForeAthLete620J チャージングクレードル 日本語操作マニュアル |