【現地発掘★独自輸入!!フランスの美しい庭、ロワール・シュノンソー城のおひざもとで造られるワインが限定入荷!!】
ビオロジック栽培!!ほとんどローカルで消費、地元で愛される、一流レストランもでオンリスト、ロワールならではのワンランク上の高貴な味わい!!白は人気品種のソーヴィニヨン・ブラン、赤はこのエリアでおなじみのマルベック、カベルネ・フラン・ブレンド!!
クロの中にセラーと畑がある珍しい造りも歴史と伝統を感じさせます!!『ナチュラルだけど洗練されて、気品あるワインはこの地ならでは!希少★AOCトゥーレーヌ・シュノンソーのビオロジックワイン!』
[ドメーヌ・クロ・ルーセリー]



ここのワインは以前から大ファンで、二度もワイナリーを訪問した程!!
写真は現在当主の4代目、ヴィンセントさん。歴史があるドメーヌですが、気さくでアットフォームな家族経営のワイナリー。
ほとんどは現地で消費されてしまうといい、訪問中も併設のワインショップにお客さんが絶えず訪れていました。



2007年からビオロジック栽培を実践。耕作にはロバや馬を使っています。


ワイナリーの名前にあるように、【クロ】の中、下部にセラー、その上に畑があるという個性的な構造。
現在は使われていませんが、畑にいくつか穴があり、収獲時は直接畑でとれたブドウをその穴の下にあるセラーに入れたそう。
土壌は粘土石灰質にシレックスが混ざるこのエリアならではのタイプ。




現地発掘★独自輸入!!

あまりにこのワイナリーの大ファンで、数回現地を訪問
し、ようやく限定入手しました!!

フランスの中でも気品のある洗練された味わいといえば、
ロワール地方!!

その中でも、生産者が約30名しかいないという、希少な
アペラッションのトゥーレーヌ・シュノンソー!!

そのトゥーレーヌ・シュノンソーを代表するビオロジック
栽培実践のドメーヌ・クロ・ルーセリ―の看板ワイン!!

その名も、

「ドメーヌ・クロ・ルースリー 
トゥレーヌ・シュノンソー・ブラン 2016」


このワインが造られるのは、フランスの庭と言われ、
数々の美しい古城が立ち並ぶ、歴史においても地理的な
部分においても中心となる、トゥーレーヌ地方。

ワインの名のシュノンソ-からも想像できるように、
かの有名なシュノンソー城からも近いところです。

AOCトゥーレーヌ・シュノンソーには、ワインの生産者は
約30だけと比較的小さなアペラッションです。その中でも
ビオロジック栽培の生産者となるとさらに限られます。

ドメーヌ・クロ・ルースリーは1917年創業の歴史の
この地では歴史のあるワイナリー。現当主のヴィンセント氏
は2007年からビオロジック栽培に転換。いくつかのワイン
はビオロジック認証も取得しています。このソーヴィニヨン・
ブランもビオロジック認証取得。

ワイナリーに訪問した際に畑の見学に連れて行ってもらった
際に驚いたのが、ワイナリーの名前にもあるように、
【クロ】に囲まれた畑が上部にあり、下部には古いセラー
がありました。畑の何箇所かに今は使われていない穴の
跡があり、収穫時はこの穴から直接、ブドウを下のセラー
に移したそうです。なんと効率的な!

畑の土壌は主に粘土石灰質土壌。シレックスも少し混ざっ
ていて、このエリアならではの土壌のタイプです。
粘土は保水性もあり、ふくよかさを、石灰質は特有の骨格
を与えてくれます。

畑の耕作には馬やロバを使用。樹齢平均50年の比較的古い
樹齢。作業は全て手摘み。
醸造は、ステンレスタンクで17℃の温度管理の下、30日間
発酵ののち、同じくステンレスで10ヶ月熟成。樽の薫り
が効いていない分、ソーヴィニヨン・ブラン本来の爽や
かな薫りが楽しめます。

このワイナリーのワインの味わいは、どれも気品があって
ビオロジック栽培ならではの柔らかさや優しさもあり、
一流のレストランで数々オンリストされているというのも
納得の食事にも合わせやすいワインです。

特にソーヴィニヨン・ブランは、軽めの白身のお魚やお肉、
ロワールと言えば、シェーブルのチーズにもおススメです!

ほとんどのワインがローカルで消費されるとのことで、
輸入できたのが奇跡的!!グラスに注いで、味わえば、
ロワールの美しい景色とお城の光景が目に浮かぶような
品の良さ!!フランスのパリでも大人気のエリアのワイン
というのが納得の洗練された味わい!!

暑い季節はしっかり冷やして、爽やかにお楽しみくださいませ!!







※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。

Domaine Clos Roussely Touraine Chenonceaux Blanc[2016]
色・容量白辛口750mlALC12.5%
ブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン100%
産地フランスーロワール地方 AOCトゥーレーヌ・シュノンソー
味わいミディアムボディ
ラベル表示酸化防止剤(亜硫酸塩)

現地発掘★独自輸入!!

あまりにこのワイナリーの大ファンで、数回現地を訪問
し、ようやく限定入手しました!!

フランスの中でも気品のある洗練された味わいといえば、
ロワール地方!!

その中でも、生産者が約30名しかいないという、希少な
アペラッションのトゥーレーヌ・シュノンソー!!

そのトゥーレーヌ・シュノンソーを代表するビオロジック
栽培実践のドメーヌ・クロ・ルーセリ―の看板ワイン!!

その名も、

「ドメーヌ・クロ・ルースリー 
トゥレーヌ・シュノンソー・ブラン 2016」


このワインが造られるのは、フランスの庭と言われ、
数々の美しい古城が立ち並ぶ、歴史においても地理的な
部分においても中心となる、トゥーレーヌ地方。

ワインの名のシュノンソ-からも想像できるように、
かの有名なシュノンソー城からも近いところです。

AOCトゥーレーヌ・シュノンソーには、ワインの生産者は
約30だけと比較的小さなアペラッションです。その中でも
ビオロジック栽培の生産者となるとさらに限られます。

ドメーヌ・クロ・ルースリーは1917年創業の歴史の
この地では歴史のあるワイナリー。現当主のヴィンセント氏
は2007年からビオロジック栽培に転換。いくつかのワイン
はビオロジック認証も取得しています。このソーヴィニヨン・
ブランもビオロジック認証取得。

ワイナリーに訪問した際に畑の見学に連れて行ってもらった
際に驚いたのが、ワイナリーの名前にもあるように、
【クロ】に囲まれた畑が上部にあり、下部には古いセラー
がありました。畑の何箇所かに今は使われていない穴の
跡があり、収穫時はこの穴から直接、ブドウを下のセラー
に移したそうです。なんと効率的な!

畑の土壌は主に粘土石灰質土壌。シレックスも少し混ざっ
ていて、このエリアならではの土壌のタイプです。
粘土は保水性もあり、ふくよかさを、石灰質は特有の骨格
を与えてくれます。

畑の耕作には馬やロバを使用。樹齢平均50年の比較的古い
樹齢。作業は全て手摘み。
醸造は、ステンレスタンクで17℃の温度管理の下、30日間
発酵ののち、同じくステンレスで10ヶ月熟成。樽の薫り
が効いていない分、ソーヴィニヨン・ブラン本来の爽や
かな薫りが楽しめます。

このワイナリーのワインの味わいは、どれも気品があって
ビオロジック栽培ならではの柔らかさや優しさもあり、
一流のレストランで数々オンリストされているというのも
納得の食事にも合わせやすいワインです。

特にソーヴィニヨン・ブランは、軽めの白身のお魚やお肉、
ロワールと言えば、シェーブルのチーズにもおススメです!

ほとんどのワインがローカルで消費されるとのことで、
輸入できたのが奇跡的!!グラスに注いで、味わえば、
ロワールの美しい景色とお城の光景が目に浮かぶような
品の良さ!!フランスのパリでも大人気のエリアのワイン
というのが納得の洗練された味わい!!

暑い季節はしっかり冷やして、爽やかにお楽しみくださいませ!!