日本の伝統工芸、貝塚市の櫛。 その職人と共同開発した「意匠コーム」で、まつ毛根元は濃密に、櫛通りなめらかにセパレート。 コームにありがちなマスカラ液のつきすぎを抑え、濃くシャープな印象に。