今までの塩は何だったんだろう?
一口食べたお客様が思わずもらす一言、おにぎりや焼き魚に使うと益々その真価が発揮される。
「うまい」という一言で片づけられない奥の深さが感じられ、さすが漢方の聖地、中国4千年の歴史は生きていた。
最近は偽モノばかりがクローズアップされるが中国では特権階級しか食べれない「皇帝塩」これは正に漢方の歴史が証明している塩。
歴代の皇帝が愛用していたと言われる塩で、皇帝が毎朝、舐めてその日の体調管理に使っていたとも言われている塩。
日本では財務省の管轄下にあり、日本人の健康に寄与すべく、製薬会社の元研究員が長年の研究によって導き出した人体にとって最適な塩。
まずはお試しください!