九州茶の三大地 八女・知覧・嬉野の極上茶を飲み比べで楽しめるセットです。
中山吉祥園は江戸時代末の慶応年間から約150年間もの間、八女茶の地元・八女市黒木町でお茶・緑茶を作り続けてきました。
フレッシュな状態を保つためには摘み取ってすぐの製品化が不可欠です。
お茶の最高の品質を維持するために、年に一度しか茶葉の摘採を行っておりません。
厳しい選定に合格した茶葉を、高温の蒸気で蒸しあげ、丁寧にお茶に仕上げます。
<極上八女煎茶200g>
全国の日本茶通に好まれる高級茶葉の産地・福岡県「八女茶」特徴の、味と色の最大限に引き出したコクとお茶の美しさをお楽しみください。
<極上知覧深むし茶200g>
知覧の煎茶とは、南国鹿児島の薩摩半島南部の知覧地域で栽培されるお茶のことで、透き通るような緑色と爽やかな香りで全国各地で高い称賛を受けています。
<極上嬉野玉緑茶200g>
茶葉を高温で蒸したあと、乾燥工程を経て造るお茶で、丸っこい形状から玉緑茶と呼ばれます。嬉野茶の主流を占め、多くの人に愛されているお茶です。
玉緑茶(グリ茶)特有の色艶があり、茶の形状が丸く、深く豊かな香りとまろやかさが味わい深いお茶です。
