商品紹介 江戸中期に天才学者として有名であった平賀源内の「番椒譜(ばんしょうふ)」という唐辛子の種類を図で描いてある書物の中に、「指上(さしあげ)」と名付けられた黄色の唐辛子が描かれています。これが現代名「黄金(おうごん)」と呼ばれています。鷹の爪(赤唐辛子)の10倍の辛味成分を持つ日本一辛い唐辛子(日本食品分析センター調べ)です。国内産にこだわり、この珍しい黄金唐辛子も毎年国内の農家で栽培しています。辛味のキレがよく、癖がないので、どんな料理にもよく合います。≪祇園味幸とは≫京都・祇園にある薬味処 株式会社祇園味幸。黄金一味の本家製造元であり、祇園七味、山椒など日本の薬味を伝統的な製法にて大切にお作りしています。 原材料・成分 唐辛子 商品の説明をすべて表示する