「薄桜鬼」から、作品をモチーフにした京紅が登場!ひとつひとつ、職人が手作業で製作しました。使用後は小物入れとしても使えます。【京紅とは】今でも舞妓はんが使っているお紅蛤貝です。紅花から取れる紅液をハマグリの両面に塗りこんであります。紅筆又は指を水でしめらしてお使いください。ハマグリの内側両面とも色鮮やかな朱が出ます。また、ハマグリは2つとして同じ物が存在しないので貝合わせなどの道具として古来より装飾品として価値のあるものでした。※デザインは職人による手描きのため、表現に個体差が生じます。また、ハマグリ本体も天然素材のため、個体差が生じますことを予めご了承ください。個体差による交換はお受けできません。※画像はイメージです。実際の商品とは色合いが異なる場合があります。(Amazon.co.jpより)