堂本光一による初の著書、「僕が1人のファンになる時」の発売から約3年。自身が「最高のエンターテインメント」と称したF1の世界は、今、堂本光一の目に、どのように映っているのだろうか。毎月掲載してきたF1専門誌「グランプリトクシュウ」の連載再構成に加え、今回は鈴鹿でのフォーミュラマシン体験やフェラーリのキーマンとの対談も実施。改めて語るF1の魅力、こだわり、そこから見えた自身の信念、プライベート・・・・・・他では見ることのできない堂本光一魅力を凝縮。