昭和51年にデビューした初代ギャランΣ(シグマ)を製品化いたします。逆スラントのフロントデザイン、サイレントシャフトを装備したアストロン80エンジンなど、三菱らしさを盛り込んだギャランΣは大ヒット車となりました。当時トミカでは兄弟車のΛが、1/45スケールのトミカダンディでΣが製品化されていましたが、今回は1/64スケールTLV-NEOで新規に製作。まずは最高級グレードの2000スーパーサルーンを白色で再現。スーパーサルーン専用の豪華版グリルを装着しています。この後、姉妹車の「ギャランΣエテルナ」や、他グレードも商品化していきます。ご期待ください。