



泉州で織られたこだわりの国産タオル
大阪南部の泉州地域は、日本のタオル産業の発祥の地です。
ここで作られるタオルは「泉州タオル」とよばれ、織った後に「さらし」という工程が入ることが特徴。
織り上がった後に、作業の段階で必要だった糊や、綿本来が持つ天然の油分を洗い落とすので、肌触りが良く清潔で洗いたての風合いに仕上がります。



高級コットンの新疆綿を100%使用
世界三大高級綿のひとつとされる新疆・ウイグル地方で栽培された長綿を使用しました。
一本一本が長くしなやかな繊維を糸に紡いでいるので、毛羽立ち・毛羽落ちしにくく、仕上がりは独特の上品な光沢を放ちます。

Design
縁起の良い七宝つなぎがあしらわれたデザイン。ジャガード織りで浮き出たデザインは、そのカラーリングとあいまって上品でモダンな印象を与えてくれます。ヘムは高級感のあるゴールド糸で飾られ、来客時などにもおすすめなタオルとなっております。

バリエーション
※画像はイメージです。





