●シーツ使用による温熱効果試験 試料:1.ホルミーシーツ、2.市販シーツ測定日時:平成26年5月10日 測定環境:室温22℃ 湿度43% 測定機器:NEC三栄(株)製 サーモトレーサー TH3100MR型 測定: 健常な成年女子(54才)を被験者とし、まず、室温22℃、湿度43%の環境にて20分間にわたり生体を環境温度に慣らした後、使用前の背中の皮膚表面温度をサーモグラフィーにより測定した。次いで、市販のシーツを使用し、30分経過後同様に測定した。続いて、ホルミーシーツ使用前と使用30分後を同様に測定した。 検査機関:遠赤外線応用研究会
●脳波測定試験結果 測定日時:平成26年5月17日 測定環境:室温20℃ 湿度41% 測定機器:生体信号処理装置 フットテクノ製 ALPHA MASTER測定: 健常な成年男子(54才)を被験者とし、10分間安静状態を保った後、まずコントロールとして未使用状態で2分間の脳波を測定した。次いで、シーツを60分間使用し、直後の2分間の脳波を測定した。 国際脳波学会用語委員会により、定められた脳波の各周波数は下記のとおり。θ波:4Hz以上8Hz以下のものα波:8Hz以上で13Hz以下のものβ波:13Hzより高いもの検査機関:遠赤外線応用研究会
サイズ:シングルサイズ(100cm × 200cm)
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