■アーティスト
ドゥヴィエル

■内容紹介
サビーヌ・ドゥヴィエルは、フランス出身の若手ソプラノの中で最も世界的な活躍が期待される一人。本作では、今最も旬な指揮者、奇才フランソワ=グザヴィエ・ロトと、レ・シエクルとの共演。ゲストにフランスの人気ピアニストのアレクサンドル・タローと同じくワーナーの“ライジング・スターズ”の一人、メゾ・ソプラノのマリアンヌ・クレバッサも登場。 (C)RS

■曲名
(1)歌劇「お菊さん」~昼は恵みの太陽のもと
(2)歌劇「ペレアスとメリザンド」~私の長い髪は
(3)歌劇「ラクメ」~<鐘の歌> 若いインド娘はどこへ行く
(4)歌曲集「四つのインドの歌」~マドラス:美女
(5)歌曲集「四つのインドの歌」~ラホール:孤独な樅の木
(6)歌曲集「四つのインドの歌」~ベナレス:仏陀の誕生
(7)歌曲集「四つのインドの歌」~ジャイプール:彼女を想えば
(8)アリエルの恋歌(ロマンス)
(9)歌劇「ラクメ」~<花の二重唱> おいで、マリカ……アーチの下
(10)歌劇「ナイチンゲール」~<ナイチンゲールの歌> ああ!わたしの心は喜びにあふれ
(11)歌劇「ハムレット(アムレット)」~<オフィーリア(オフェリ)の狂乱の場> お友達のみなさん
(12)オフィーリア(オフェリ)の死
(13)歌劇「タイス」~今やってきた女は美しい
(14)旅 作品84-2
(15)歌劇「ラクメ」~貴方は最も美しい夢を下さった