地域:フランス/ボルドー/オー・メドック/サンテステフ格付け:A.O.C.サンテステフ(メドック格付 第3級 カロンセギュールの兄弟分のワイン)葡萄:カベルネ・ソーヴィニヨン78%、メルロ19%、プティ・ヴェルド3%飲みごろ温度:16~18度ALC度数:14.5%味わい:赤/フルボディ  2011年に亡くなったカロン・セギュールの元オーナー、マダム・ガスクトンが所有していた知る人ぞ知る希少なワイン「カプベルン・ガスクトン」。現在のオーナーに変わって名称を「シャトー・カプベルン」に改め、正式にカロン・セギュールのラインナップとなりました。旧名称の時からその品質の高さは注目に値するものでしたが、カロン・セギュールのチームが手がけることでさらに磨きがかかり、アドヴォケイト、スペクテーターでも高く評価されています。