
商品説明 ●身体を楽に、心も楽に!こだわりの手つむぎ木綿を使用し、サラッとしつつ肌馴染みのよい柔らかさが特長の「布なぷきん」シリーズです。 ●一般的に布ナプキンは、蒸れにくいからかぶれにくい、ニオイが気になりにくい、生理痛が軽くなる人もいる(※個人差があります。)、長く使うと経済的、自分の身体と向き合う時間ができる等のメリットがあります。 ●さらに益久染織研究所の布なぷきんは、無農薬・無肥料の畑で栽培されたオーガニックコットンを原料に手で紡いだ糸を織りあげた、非常に肌あたりの良い生地を使用しています。 ●手つむぎの糸には綿花の毛羽がきれいに残されて紡がれるので、生地になった時の弾力が格別で、デリケートゾーンにはうってつけの素材です。 ●通気性・吸水性にも優れ、通常の紡績布より約130%の吸水性があるので濡れてもベタベタしづらく、汗もよく吸収します。 ●吸収体、防水シート入りのレギュラーサイズで、昼間も安心してお使いいただけます。 ●肌に当たる部分は手つむぎもめんを使用し、「吸収体」と「防水シート」の二重構造でしっかり漏れを防ぎます。 ●表側・裏側と両側を使え、肌側は手つむぎもめんのやわらかいシャンブレーの和紡、裏側は茶綿の土布を使用しています。 ●1枚で使う時には和紡側を肌側に当てるのがおすすめです。 ●量の調節にはおひさま用の三つ折りパットや布なぷパットを使用し、土布側にあるストレッチレースに挟むか、和紡側にパットを挟む場合はストレッチレースを裏に返してお使いください。 ●※生地に含まれている綿本来の油脂分を抜き吸水力を高めるため、ご使用前に予洗いしてください。柔軟剤のご使用はお避けください。 ●※使用済み布なぷきんは経血が固まって取れにくくならないよう、スプレーボトル等でアルカリ洗剤を濃いめに溶かした溶液を吹きかけた上、スナップを留めて小さくコンパクトに、乾燥を防ぐため密封できるビニール袋に入れて持ち帰ってください。 <洗濯方法> ※経血の汚れはアルカリ洗剤を溶かした「つけ置き洗い」がおすすめです。 ※自然の風合いを生かして作られている製品のため、タンブラー乾燥、漂白剤、蛍光増白剤のご使用はお避けください。 1.予備洗い・・・使用済み布なぷきんは、ざっと水洗いをし汚れをある程度落とすか、石鹸などで表面の汚れを軽く洗い流してください。 2.つけ置き・・・フタ付きのバケツに水をはり、アルカリ洗剤(セスキ炭酸ソーダ等)を適量(水1リットルに対して約5~10g)を入れ、布なぷきんをつけ置きしてください。目安はだいたい12~24時間です。 ※お好みのエッセンシャルオイルを数滴入れると、殺菌やにおいを防ぐ効果があります。 ※バケツはホーロー製がおすすめです。 3.すすぎ・・・つけ置きが終わったら軽くもみ洗いしてください。洗濯板で洗うのもお勧めです。ネットに入れて、洗濯機でもう一度水洗いをしても構いません。 4.乾燥・・・脱水した上で形を整え、殺菌効果のある紫外線に当てて天日干ししてください。十分に乾いていない状態だとカビの原因になるため、しっかり乾かしてください。 【原材料】
【規格概要】
【注意事項】 ※生地を傷めるので、あまりゴシゴシ洗わず、優しくお洗いください。 ※熱湯で洗うと血液が凝固してしまうので、水かぬるま湯(40度程度まで)で洗ってください。 ※塩素系漂白剤を使うと、中の防水シートが傷むことがあるのでお避けください。 ※柔軟剤のご使用は、生地本来の吸水性が損なわれるためお勧めしません。 |