
陽旦印のちょうちょうは乳酸菌集合カプセルです。
乳酸菌とは、糖類を食べて乳酸を出す細菌の総称です。乳酸菌の出す乳酸は、生物の腸内で有害な菌や雑菌の繁殖を抑える働きをしています。人間の赤ちゃんと周じように、幼い動物の腸内は多くの乳酸菌で占められ、抵抗力の無い体を他の雑菌、病原菌から守る役割をしています。牛乳はそのままではすぐに腐ってしまいますが、乳酸菌を加えて発酵させヨーグルトにすると長く保存ができます。乳酸菌がたくさん繁殖している中では腐敗の原因となる雑菌が増えることができないからです。人の腸内でも、善玉菌である乳酸菌が多く棲みつくことで腸の働きが活発になり、快便になり、全体が健康に保たれます。逆に悪玉菌(有害な菌)が増えると、腸内では腐敗が進み有害物質が作られ、体全体に運ばれてしまいます。その結果、様々な病気を招きやすくなることが知られています。
【乳酸菌の主な働き】
・便秘、下痢、抗生物質による副作用などの予防、改善、整腸作用
・口臭、血中コレステロール値の上昇抑制作用
・肌荒れ、にきびや皮膚トラブルの治療
・免疫機能増強作用
・膣や子宮頚、尿道などの病原菌の繁殖の活動を抑制、カンジダ菌の抑制
・貧血予防



こんにちは!店長の小山です。
腸によっておこるトラブルというのは、人口の3割もの方が悩んでいると言われております。
そして最近、その腸と密接な関係にあるという問題が、『認知症』と言われております。
2025年には高齢者の5人にひとりが認知症になるという予測があるなか、ますます認知症にならないための予防が重要となってきます。これは高齢者だけの問題ではなく、働き盛りの世代にもいえることです。そのためのカギとなるのが「第二の脳」と呼ばれる「腸」。自分の腸年齢を知り、腸がよろこぶ習慣を心がけ、腸を若返らせることで認知症とは無縁の身体をつくる!と言われております。
私たちの身体を構成している60兆個の細胞は、腸が元気に機能することで、いきいきと働くことができるシステムになっています。したがって腸を元気にすることは、脳を元気にすることにもつながり、認知症予防の有効な手立てとなってくれるのです。
そんな腸の働きに一役買ってくれるのが、私達の商品である『陽旦印のちょうちょう』というわけです。
これからの、長く支えてくれる自分自身の体にケアをしてあげてはいかがですか?
| 商品情報 | |
|---|---|
| 商品名 | 陽旦印のちょうちょう |
| 内容量 | 内容量 33.6g〔1粒280mg×120粒〕 |
| 生産国 | 日本 |
| 広告文責/販売者名 | 吉田化成株式会社 tel:053-422-8800 |
| 商品区分 | 健康食品 |
| お召し上がり方 | 1日4カプセル、食後などに水でお飲み下さい。 |