■アーティスト
ポール・ハンソン
■内容紹介
バスーンと聴いただけで敬遠する人もいるかと思うが,本作を聴く限り,ユーモラスな低音を発するこの楽器がコンテンポラリーなサウンドと自然に溶け込んでいて驚かされる。アコースティック楽器を多用している点も,無理のないサウンド作りになった。
■曲名
(1)セヴン・コーナーズ・カントリー
(2)ミディアムズ
(3)ブルガリアン・トラディショナル
(4)マッターホーン
(5)キャパシティ・ファクター
(6)インナー・オープニングス
(7)ダウン・アンダー
(8)アンカーズ
(9)ジ・アバカス
(10)メンサ・ソサエティ
(11)ザ・ラスト・ロマンティクス