■著者
相馬理人

■内容紹介
一番いい「歯のケア」方法、教えます!歯みがきが万病のもと、どうして?―確かに歯みがきはいいことですが、そのやり方を間違うと、歯を守ることはおろか、重い病気を招くことにもなりかねません。調査から分かったのは1日1回も歯をみがかない人はほとんどいないのに、それでも加齢とともに歯を失っていく現実…。しかし歯を失うのは仕方ないことではなく、歯への間違った認識や意識の低さが原因だったのです。

■シリーズ名等
SB新書 387