震災・妻の死を乗り越えて作られた、復興の願いが込められた楽曲です。

新沼謙治が2012年に発売した話題曲です。東日本大震災によって甚大な被害を受けた、
新沼氏の故郷・岩手県大船渡市。そして、その半年後に自身の妻の死。
大きな悲しみを乗り越え、「ふるさと」の明るい未来と復興を願い、この曲は作られました。
演歌歌手が手がけた楽曲としては異例のヒット曲で、今日も多くの人々を励ましている楽曲です。

作詞:新沼謙治

日本語詞:―

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