Amazonより ●LASKA=「NEO・BOHEMIA」。(ラスカ=ネオ・ボヘミア)いつの間にか、そう呼ばれていた。 愛、LOVE、チェコ語でLASKA(ラスカ)。「遠い過去と近い過去」。ボヘミアガラスがたどった2つの時代から、LASKAは、インスピレーションを授かりた。遠い過去とは、ロマネスクからゴシック、そしてバロックに至る中世の貴族文化。近い過去とは、アールヌーボを経て、アールデコを創造した近世ブルジョアジー文化。それぞれの時代を象徴するクリエーションをもたらしたヨーロッパガラス職人の技、ヨーロッパの人々によって、現代まで脈々と受け継がれている美への追求心とそれを支える技術。その全てを駆使して創られる「21世紀のボヘミアンガラス」、それがLASKA●グラスを手にした時にわかるやさしさと夢。 ボヘミアのガラス工芸が造りだした美しきグラス●手作りの為、サイズ・柄が多少異なる場合がある