ポイント1:最新地図データ収録。新しいルートでわかりやすく案内

最新地図データを収録

最新の道路を使ったルートで目的地までスムーズに案内。
2018年度開通の道路情報を反映した最新地図データを収録
※高速•有料道路情報は主に2018年4月中旬開通分まで、
  国道•都道府県道は主に2018年2月開通分まで収録

【例えば…】新名神高速道路 高槻IC~神戸JCT(2017年12月、2018年3月開通)
東京外環自動車道 三郷南IC~高谷JCT(2018年6月開通)



地図は見やすく、ルート案内もわかりやすい

見やすい地図とわかりやすいルート案内表示で、はじめての道でも余裕を持って運転できる。高精細なワイドVGA液晶ディスプレイ、およびLEDバックライトで表示される地図は、地図上の細かい文字もくっきり表示。地図表示はドライバーの好みに合わせて、上空から見下ろすような視線で街を眺める3D地図、全国の都市部をカバーする25m/12m/5mの3段階詳細市街地図などから見やすい表示を自由に選択可能。複雑な交差点や高速道路分岐では、わかりやすいリアルなイラストを拡大表示して案内。

【地図表示パターン】

画像上:立体3D地図
画像中:リアル3D交差点拡大図



進む方向もよくわかる方面案内看板

ルート案内中の地図画面に表示される方面案内看板のイラストは、一目でわかるように、道路上に設置される実際の看板とほぼ同じデザインを使用。交差点通過時の目安としても確認しやすいため、慣れていない道路でも余裕が生まれ運転に集中できる。


ポイント 2 :VICS WIDE標準対応!渋滞回避もおまかせ

「VICS WIDE」を標準搭載、「スイテルート案内」対応

従来はビーコンユニットを追加しなければ利用できなかった渋滞回避ルート探索機能「スイテルート案内」にオプション無しで対応したほか、大雨などの気象情報を受信し地図上に表示することが可能になった。

渋滞情報を活用して快適ドライブ

リアルタイムの渋滞情報がナビゲーションに反映されるので、渋滞などを避けて快適なドライブでスムーズに目的地に到着できる。

簡易図形表示でわかりやすく表示

内蔵のFM-VICSで受信した情報をもとに、渋滞している道路には赤やオレンジの矢印で混雑状況を表示。

文字表示でも確認できる

また、渋滞情報や通行止めなどの交通規制情報を取得した場合は迂回ルートを再探索してご案内。


ポイント3:いつものBGMをワイヤレスで手軽に楽しめる

好きな音楽をワイヤレスで。BLUETOOTH(R) Audioに対応

音楽メディアなどにBLUETOOTH(R)対応機能があれば手軽に登録、自動接続できます。いつも持ち歩くiPhoneなどに収録した曲もストラーダでお楽しみいただけます。CD再生やワイドFMに対応したAM/FMラジオも楽しめる。

ドライブの休憩中などに楽しめるワンセグ視聴

ワンセグチューナー内蔵のストラーダなら、ドライブの休憩中にテレビ番組が楽しめます。系列局/中継局サーチ機能を備えているため、放送エリアをまたぐ長距離ドライブでも見たい番組を探すのが簡単。

※走行中は音声のみ再生。安全な場所に停車してご覧下さい。

ハンドルを握ったままでオーディオ操作

自動車メーカー純正のステアリングスイッチで、ボリューム調整や選曲などのオーディオ操作が可能。さらにハンズフリーのON/OFF操作にも対応。ステアリングスイッチとの接続には追加オプションは必要ありません。CN-E300Dを装着したその日から、便利に使いこなすことができる。

※車両が純正ステアリングスイッチを搭載している車に限ります。


ポイント4:電波の届きにくいエリアでも、自分の位置をしっかり測位

都市部でも安心な、より正確な自車位置測位

都心部に多いビル街や高架下でも自車位置を見失いにくい高精度の測位を実現。ビル街や山間部での測位率向上のため、建造物や山などの影響を受けにくい国産の準天頂衛星『みちびき※』の電波を利用しています。

【みちびき非対応】→測位できない場所発生

ビルがじゃまをして衛星の情報が受信しにくい。

【みちびき対応】→測位率アップ

「みちびき」の衛星データにより、都市部での測位率向上。トンネルや高架下では、車の傾斜角や方位変化を検知する『3Dジャイロセンサー』や『車速パルス信号』により、現在地を高精度に測位します。

3Dジャイロセンサーによる高精度測位