1941年5月から1942年3月まで生産された。 1942年の春から1944年の生産終了までに3、300機のJu 87が生産されそのうちのほとんどがD-1型、D-2型そしてD-5型だった。D型は主に東部戦線と中東の広範囲で使用された。 [爆弾]]搭載能力はB型の500kgから最大で1、800kgに増加している。 航続距離が短くなるためか、基本的には500-1、200kgの爆弾を搭載して運用されていた。 主翼に20mm MG 151 20 機関砲 2門 後部銃座7 92mm MG 81Z 連装機関銃 1門装備 実機スペック 全幅 15m 全長 11 5m 全高 3 84m 翼面積 33 6m? 全装備重量 6、585kg 最大速度 375km h 実用上昇限度 7、500m 上昇時間 5、000mまで19 8分 実用航続距離 835km