■アーティスト
少年がミルク

■内容紹介
少年のような少女のような、セピア座に住む彼女の名は“少年がミルク”。2016年9月7日に突如として“KYOKUTO参番地セピア座”を発表し、シーンにその存在感を知らしめる。独特の上を行く、唯一無二感を持ち、一度その歌世界に入ったらもう戻れない。そんな彼女が前作から短いスパンでセカンド・ミニ・アルバムを発表。今作も水谷和樹が全曲を担当し、少年がミルクの唯一の世界観をより濃く表現するアルバムになっている。 (C)RS

■曲名
(1)反骨処女
(2)CURTAIN CALL
(3)ダダイズム
(4)Word flood Moment
(5)みなしごはっち