■アーティスト
ビリー・グリフィン
■内容紹介
1972年に、あのスモーキー・ロビンソン脱退後のミラクルズのリード・シンガーに抜擢されて、「ラヴ・マシーン」などディスコ・ヒットを飛ばす(グループは1978年に活動休止)。本作は、ほぼ全曲がグリフィン自身のペンによるソロ・デビュー作。滑らかな歌声がアルバム全体をアーバン&メロウな雰囲気を演出している。ハイライト曲は全英チャート上位にランキングされ、有名DJによるミックスCDにも多数収録されている「ホールド・ミー・タイター・イン・ザ・レイン」。哀愁メロディーが炸裂する曲の良さもさることながら、ファルセット・ヴォイスと抜群の相性の良さが発揮された屈指のダンス・クラシック。 (C)RS
■曲名
(1)ビー・ウィズ・ミー
(2)ストーンズ・スロー・フロム・へヴン
(3)ホールド・ミー・タイター・イン・ザ・レイン
(4)ラヴ・イズ・ノット・ア・ワード
(5)ザ・ビート・イズ・ゲッティング・ストロンガー
(6)セカンド・デイ・ラヴ・ストーリー
(7)ブレイキング・アウト
(8)アンダースタンド
(9)ホールド・ミー・タイター・イン・ザ・レイン (Single Ver.) <ボーナス・トラック>
(10)ビー・ウィズ・ミー (Single Ver.) <ボーナス・トラック>
(11)ビー・ウィズ・ミー (12” Ver.) <ボーナス・トラック>
(12)ビー・ウィズ・ミー (Special New Club Mix) <ボーナス・トラック>
(13)セカンド・デイ・ラヴ・ストーリー (Single Ver.) <ボーナス・トラック>