いずみシンフォニエッタ大阪の委嘱作品。2013年2月2日、いずみホール(大阪)にて、飯森範親の指揮により初演されました。パート譜はレンタル扱い。 演奏所要時間は約20分。「生の側から死の向こうに呼びかけるような室内交響曲」(作曲者)。特にフルートは重要なパートで、奏者は3種類の楽器を持ち替える指定があります。CDは『東京シンフォニエッタ プレイズ 西村朗2』(カメラータ・トウキョウ/CMCD-28283)に収録されています。 室内交響曲第4番〈沈黙の声〉この商品はお取り寄せ商品です。