ロックミュージシャンのロングインタビューのみで構成される“読むロックマガジン”こと『ROCK AND READ』の48号は、BREAKERZのDAIGOが表紙巻頭を飾ります。“タレントDAIGO”としてではなく、“ロックボーカリストDAIGO”として、ロックとの出会いから、ロックなソロ活動を再開した“今”と“今後”についてまで、とことん語り尽くしてくれました。二度の挫折、数々の苦悩と葛藤や試行錯誤を経て、BREAKERZで最後の賭けに出たDAIGOですが、今の多彩な活動スタイルに足を踏み入れることができた