
![]() | ![]() 台湾の代表的な特産品のひとつ、台湾茶。歴史は浅いが、品質は最高です。 その茶葉の種類はとても豊富で、バリエーションも無発酵の緑茶から全発酵の紅茶まで作られています。中でも半発酵の青茶をメインに特徴ある個性豊かな7種を厳選いたしました。 淹れるほどに奥深い茶芸の文化をゆっくりと堪能してみては如何でしょう。 ![]() |


台湾人が最も愛する高級茶!![]() | 空気がきれいで一年中霧に包まれた阿里山では、優れたお茶が醸されています。 寒暖の差が激しい高山、朝晩霧がたちこめ日照時間が短い環境のため、茶は 短い時間で積極的に光合成を行います。その為、茶の苦味であるカテキンの 含有量が少なくなり、アミノ酸などの含有量が多く独特な味わいが楽しめます。 濃密な森林の匂い。馥郁(ふくいく)とした香りがたっぷりと葉に染み込み、 その味わいは、高山の香り漂う金木犀に似た香りと滑らかなのど越しで、 爽やかな気分にさせてくれるこどでしょう。 まだ日本では知名度は低いかもしれませんが、この清涼感とふくよかな甘い味は 飽きることがなく、飲んだ後に喉の奥からしみ出すまろやかな後味に魅了され、 台湾人がもっとも愛する高級茶です。 |


| 使用量 | 一煎目 | 二煎目 | 三煎目 | 四煎目 | 五煎目 |
| 大スプーン1/2 | 1分 | 20秒 | 45秒 | 1分20秒 | 2分20秒 |

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| 日本の茶器を使用しお茶を淹れる場合(簡略式)のポイント ・熱湯を準備しましょう。 ・キッチンや耐熱のお盆の上などで行うとよいでしょう。 ・火傷に注意し布巾やタオルを用意しましょう。 1.お持ちの急須に、だいたいお湯を入れて膨らんだ時に 葉がフワッといっぱいになる程度の茶葉を適宜入れます。 2.一煎目は、飲まずにお湯を入れてすぐに茶海(なければ代用でカップなど を温めるために使います。(残りは捨てます。) 3.茶海にとった一煎目の湯で、聞香杯と茶杯(湯呑)を温めます。 4.二煎目は、熱湯を入れ蓋をして蒸らします。(時間はお茶により異なります。) 5.この間に、茶海(カップ)と茶杯(湯呑)に入れた湯を捨てます。 6.二煎目、お茶の濃さを均一に、また温度を下げる目的で茶海に移します (紅茶などを淹れるプレス式のものを使うとより簡単に淹れられます。) 7.茶海に移したお茶を聞香杯に移します せっかくですのでワインの香りを楽しむように、聞香杯(小さ目の湯呑等) を用意して、烏龍茶の奥深いアロマを存分に堪能しましょう! 二煎目、三煎目と香りが変わる烏龍茶もあるので変化を楽しめます。 8.聞香杯の香りを堪能したら、飲杯に移して頂きます (日本の湯呑は大きい為、だいたい4~5杯ほど楽しめます。) |
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| 19.東方美人茶 箱入2缶 | 20.特級阿里山 箱入2缶 | 21.金萱烏龍茶 箱入2缶 | 22.文山包種茶 箱入2缶 | 23.翠玉烏龍茶 箱入2缶 | 24.特級金萱烏龍茶 箱入2缶 | 25.凍頂烏龍茶 箱入2缶 | 15.金萱と凍頂の2缶ギフトセット | 17.金萱と凍頂の2缶ギフトセット×6箱 |
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| 1.東方美人茶1缶 | 2.特級阿里山1缶 | 3.金萱烏龍茶1缶 | 4.文山包種茶1缶 | 5.翠玉烏龍茶1缶 | 6.特級金萱1缶 | 7.凍頂烏龍茶1缶 | 16. 7種お試しtea pack 1箱 |
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| 8.東方美人6缶 | 9.特級阿里山6缶 | 10.金萱烏龍茶6缶 | 11.文山包種茶6缶 | 12.翠玉烏龍茶6缶 | 13.特級金萱茶6缶 | 14.凍頂烏龍茶6缶 | 18. 7種お試し得用6pack |