■著者
このみひかる
■内容紹介
本書は、「老ゆる」者がいかに頭を使って若さを保ち、若やいだ感覚を保ち続けながら、「老い」の道を歩んでいけるかの探検を進めてみたいとの思いで、百人一首をテーマにした、「ぬりえ」や「あそび心」をふんだんに盛り込んだ「知的遊戯」である「ゲーム」「なぞなぞ」を一冊にまとめたものである。各種高齢者施設でのレクリエーション活動などに、そして、高齢者と施設スタッフや家族をつなぐコミュニケーションツールとして、ぜひ活用してもらいたい。
■シリーズ名等
高齢者ふれあいレクリエーションブック 4