●1604年、朝鮮の陶工・李三平が有田の泉山に白磁鉱を発見し、天狗谷に窯を築いて磁器を焼き始めたのが、有田焼の始まりといわれています。
●以来鍋島藩の保護の下、発展を続け、質の高い作品を多く生み出してきました。
●内容品:小鉢(φ13×6cm)×5
●材質:磁器
●パッケージ寸法:28×14.3×13.8cm、化粧箱入
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