■艶やかで美しいボディ
Tシリーズの天板デザインには、成型時に金型の中に転写フィルムをはさみこむ「成型同時加飾転写工法(IMR)」を採用しました。繊細なラインがひかえめに描かれ、艶やかな質感をたたえながらも、キズがつきにくいボディを実現しています。

■クロームカラーのヒンジ
鏡面仕上げのヒンジカバーを採用。クロームカラーのヒンジ部をアクセントとしてデザインしました。

■キーボード面の美しいたたずまい
キーボード面に余計な穴や隙間をなくし、シンプルで美しく、ほこりが入りにくいデザインに。パームレストからキーボードへ続くなだらかな傾斜が、PCとしての美しいたたずまいを感じさせます。

■故障率を低減し、壊れにくいPCへ
さまざまなシミュレーション技術や実装技術で、P C に使用する部品点数を最小化。細かな部品1つひとつを検証し、最適化することで、故障率と実装ミスを改善し、壊れにくいPCを実現しています。