神秘のフルーツ「ノニ」は、ポリネシア地方に自生するフルーツハーブの一種で、古代ポリネシアの人々からは「ハーブの女王」といった愛称で親しまれ、 2,000年以上も島の人々に利用されてきました。
ノニには総合的に働く栄養素が140種類以上も含まれています。
日本ではヤエヤマアオキと呼ばれ沖縄本島や周辺の島々にも自生しており、昔から人々の健康を支える植物として飲まれていました。
沖縄の灼熱の太陽と大地の恵みにより作られた100%沖縄県産です。