季節の変わり目に、自分で気づかない「かくれ冷え」が、男女共多くなる 冷えの改善は先ず へそを温める 次に仙骨を温める もう一つの熱源の固形モグサの熱流が、この罨法末を通過することによりホカホカした程よい湿った温熱に変わって効果を発揮します。 食事がまずいと嘆いていたのが快調に、下半身が温まるのがよく分かります。 食後30分ほどしてから使ってください。肌にジカに当てず器具の下に調熱布を敷いて、バンドで固定します。テレビ等を見ながら、ゆったりした時の使用がよく、家事をしながらもでき、約1時間温熱は持続し、自然に消えるように出来ています。 使用目安は1日1回。 ※本体器具は付属しておりません。別途お買い求め頂いてから、ご使用ください。 【使用方法】 (1)温灸器の黒い台座端の白いフタ止めクリックを外側に倒し、黄金色のフタを取り外します。 (2)台座中央部の、モグサ受皿を持ち上げ、脇に置きます。 (3)罨法末のアルミ外側パックを開封し、内側に入っている白いパック入り罨法末を取り出します。 (4)罨法末は白い袋のまま、開封しないで台座中央部底の格子状の上に敷きます。 (5)モグサ受皿を再び(4)の上に置きます。 (6)固形無煙モグサを取り出し付属のピンセットではさみ一端に5ミリ位ライターで点火し、息を吹きかけ着火を確認してモグサ受皿の上に置きます。 (7)フタの端のツメ部を台座部のフタ挿入穴に差し込み反対側のツメ部へフタ止めクリックを内側にカッチリ倒して確実にフタを閉めます。 (8)バンド通し穴にバンドのマジックテープが縫い付けてある表面を上にし通し穴の下側より入れ上に回してマジック部をバンド表面に接着させます。 (9)温灸器を へその上に置いて(8)で付けたバンドを背中から一周し前に戻し、反対側のバンド穴の下側より同じく差し込み、ウエストのサイズ迄ひっぱり調整した位置でマジックを接着させ固定します。 (10)温灸器は肌にジカに当てず添付の調熱布かタオルを必ず器具の下に2重~3重に敷いて温熱を調整してください。程よい温度が良く、我慢し過ぎてのヤケドにご注意ください。 【警告】 使用中は、絶対フタをはずさないこと。 【禁忌・禁止】 (1)肌に直接あてないでください。 (2)使用中は、激しい運動・仕事を行わないでください。 (3)固形モグサの点火時には周囲の可燃物を取り除き、又、点火した固形モグサを下に落とさないよう慎重に取り扱うこと。





サイズ個装170X85X103mm
個装370g
仕様 
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