■著者大森寛文■目次第1部 理論編(イノベーションとその源泉;現場観察の手法としてのエスノグラフィ;ものごとの解釈に必要な「文脈」;ものごとを捉えるための「視点」;イノベーション・アイデア創発の進め方);第2部 実践編(現場観察の準備;現場観察の方法;観察結果の整理・共有の方法;解釈・意味づけとアイデア創発の方法;どのような形態で実践したらよいのか)