


















| 商品説明 | ■DJI Gogglesは、DJI 製品によるFPV 飛行の映像をシームレスに 伝送するために設計された、快適なゴーグルです。 超高品質大型ペアスクリーン、長距離で低遅延なワイヤレス伝送と、 映像の明るさやシャープネスの調整を含む写真や動画撮影の ダイレクトコントロールを組み合わせたゴーグルです。 ActiveTrack (アクティブトラック)モード、 TapFly (タップフライ)モード、地形フォローモード、 トライポットモードといったインテリジェント・フライトモードで、 まったく新しい次元の飛行体験を実現します。 ■低遅延伝送 DJI Goggles は、720p/60fpsの動画伝送と1080p/30fpsの短距離動画伝送を、 わずか110msという非常に低遅延で実現します DJIのOcuSync ワイヤレス伝送システムを使用して、 最大4台の機器を同時にMavic Pro に接続できます ヘッドバンドに内蔵されているアンテナは、360°の範囲を 確実にカバーできるため、機体が自分の後ろを飛んでいたとしても、 信頼性の高い接続を確立します。 飛行をしながら友達に空からの俯瞰映像を見せて、 没入感のある飛行の楽しさを共有しましょう。 高解像度 DJI Gogglesは2つの1920x1080のスクリーンを搭載しているため、 標準的な単一の2Kスクリーンの2倍以上の画素数を実現しています。 (標準的なゴーグルの「2K」スクリーンは、左右それぞれの目に対応し、 2つの1280x1440のセクションに分割されています。 16:9の映像を見る場合、一部のセクションはさらに切り取られ、利用可能画素数の4分の1しか残っていません。) スクリーンの解像度が高いので、高精彩でクリーンな映像を楽しむことができます。 DJI Gogglesは連続で最大6時間使用可能です。 光学設計 DJI Gogglesは、ビームスプリッターを使用して左右の目の前に映像を表示します。 また、偏光の特性を利用して映像の重なりを防ぎます。 これにより、片目ごとに1920x1080のフルHD解像度の映像を生み出すことができます。 ゴーグルの大口径非球面レンズを併用すると、 片目ごとに85°の視野が生まれ、没入感を最大化します。 ヘッドトラッキング[1] 頭の動きで機体のヨーとカメラのチルトをコントロール (-90°、+30°)できます。 これは、送信機のコントロールスティックと同じです。 左か右に旋回するには、頭を左か右に回すだけです。 旋回を停止させるには、頭を真っすぐにしてください。 モーションコントロール・ジンバルモードでは、ヨーに影響をおよぼすことなく、ジンバルだけが動きます。 タッチパッドと送信機[1] DJI Gogglesに内蔵されているタッチパッドか、 Mavic Proの送信機にある5Dボタンで、主要なインテリジェント機能に アクセスできるので、内部のメニューシステムの操作が容易に、そして直感的におこなえます。 インテリジェントフライト[1] DJI Gogglesは、まったく新しい飛行方法である固定翼モードを可能にします。 このモードでは、機体は左右に回転しませんが、十分な回転運動で前進し、 現実に近いフライトシミュレーションが行えます。ヘッドトラッキングモードと組み合わせて、 頭を動かしてMavic Proを操作し、存分に飛行体験を味わうことができます。 固定翼モードのAR軌道予測機能で、複雑な環境下でもより安全にこのモードを使用できます。 その他のインテリジェント・フライトモードには、地形フォローモード、 ActiveTrack (アクティブトラック)モード、TapFly (タップフライ)モード、シネマティックモード、トライポッドモードがあります。 快適で柔軟性のあるデザイン 独自のデザインであるハードタイプヘッドバンドで、ゴーグルの重量が頭部にバランスよく分散されます。 これにより顔面への圧力を最小限に抑え、長時間使用しても常に快適です。 眼鏡をかけていても、ゴーグルを快適に装着できます。 DJI Gogglesのスクリーン部分は、跳ね上げて実際の世界を見たり、すべてすぐに取り外すこともできるので、 簡単に保管したり持ち運んだりできます。 多数の機器を接続可能 幅広い内蔵インターフェースで、ゴーグルをさまざまな機器とあわせてご使用いただけます。 Micro USB 入力 USBポートを使用してMicro USB対応のPhantom 4シリーズやInspireシリーズと接続し、 追尾機能やヘッドトラッキングにアクセスできます。[1] このポートはファームウェアのアップデートにも使用します。 microSDカード DJI Gogglesに搭載されたSDカードに、ファイルを機体からバックアップ用にダウンロードします。 または、撮影済みの動画ファイルを確認します。[6] HDMI入力 Phantom 4 シリーズやInspire シリーズからのカメラ映像を確認したり、 ビデオ機器に接続して映像を見たり、さらに、ゲームを楽しむこともできます。[1] オーディオ HDMIケーブルを使って再生されている動画の音声は、 ヘッドホンをヘッドホンジャックに接続して聞くか、内蔵スピーカーを使用して聞くことができます。 [1] DJI Gogglesは、Mavic Pro、Phantom 4 シリーズ、Inspire シリーズに対応しています。 一部の機能はその他DJI製品にも採用する予定です。 [2] 1080p/30fps:干渉がない近距離範囲の場合。 720p/30fps:長距離範囲または干渉がある場合。スムーズモード:720p/60fps。 [3] Mavic Proを使用して、ワイヤレスで720p/60のストリーミング配信を行い、 720p/120fpsで動画を収録可能。 [4] ゴーグル2台、送信機2台を使用したMavic Proの場合のみ。 [5] ゴーグル装着時はスポッターが必要です。機体をスポッターの視認範囲外で飛ばさないでください。 [6] DJI Gogglesは、DJIのドローンからダウンロードされるコンテンツのみ再生可能です。 |
| スペック | 重量 レンズ: 490g ストラップ: 500g 寸法 レンズ: 195×155×110mm ストラップ (折りたたんだ状態): 255×205×92 mm 視野角 85° (シングルディスプレイ) 画面サイズ 5インチ × 2 瞳孔間距離 (IPD) 58 ~ 70mm リフレッシュ・レート 60Hz ディスプレイ解像度 3840 × 1080 (シングルディスプレイ: 1920 × 1080) 動作周波数 2.4GHz 最大伝送距離 接続されている機体と同じ ビデオダウンリンクの解像度 1080p30、720p60、720p30 ビデオダウンリンクの最小遅延時間 (近距離で干渉のない場合) 110ms (Mavic Pro、720p60、動画フォーマット: 720p120) 150ms (Phantom 4 Pro/Advancedシリーズ、720p60、動画フォーマット: 720p60/720p120) 167ms (Phantom 4、720p30、動画フォーマット: 720p60) 140ms (Inspire 2 + X5S、720p60、動画フォーマット: 1080p120) 190ms (Inspire 2 + X4S、720p60、動画フォーマット: 1080p60) バッテリー容量 9440 mAh バッテリー電力量 35.44Wh 最大稼働時間 6時間 動作環境温度 0 ~ 40°C I/Oインターフェース Micro USB、3.5mmオーディオジャック、HDMIタイプD、microSDカードスロット HDMI対応 HDMI1.4b、HDCP1.4 センサー ジャイロ、加速度計、近接センサー 充電器 入力: 100~240VAC、50~60Hz 0.5A 出力: 5V、3A 9V、2A 12V、1.5A アプリ 名称 DJI GO 4 モバイルデバイスシステム要件 iOS 9.0、 Android 4.4.0以後のバージョンが必要です 対応モバイルデバイス iOS:iPhone 5s, iPhone SE, iPhone 6, iPhone 6 Plus, iPhone 6s, iPhone 6s Plus, iPhone 7, iPhone 7 Plus, iPad Air, iPad Air Wi-Fi + Cellular, iPad mini 2, iPad mini 2 Wi-Fi + Cellular, iPad Air 2, iPad Air 2 Wi-Fi + Cellular, iPad mini 3, iPad mini 3 Wi-Fi + Cellular, iPad mini 4 and iPad mini 4 Wi-Fi + Cellular. This app is optimized for iPhone 7, iPhone 7 Plus. Android:Samsung tabs 705c, Samsung S6, Samsung S5, Samsung NOTE4, Samsung NOTE3, Google Nexus 6p, Nexus 9, Google Nexus 7 II, Ascend Mate7, Huawei P8 Max, Huawei Mate 8, LG V20, Nubia Z7 mini, Sony Xperia Z3, MI 3, MI PAD, Smartisan T1. *Support for additional devices available as testing and development continues. |
| 注意点 | ※予約販売の納期に関しましてメーカーより、目安としていただいている納期になりますが 生産の都合や人気高騰があった場合にメーカー側での生産が追いつかず、大幅に納期が遅延する場合も考えられます。 予めご了承くださいませ。 |