オリエント時計の歴史は1901年に時計職人だった吉田庄五郎が東京上野に、
オリエントの前身となる吉田時計店を開いたことから始まる。
その後、東洋時計製作所を1920年に設立。
置時計を製造していました。
その後一旦解散するも、1950年には多摩計器として復活。
翌1951年には「オリエント時計」と社名を変更。
オリエントスターを発売する。
以降、オリエント時計はセイコーやシチズンとは異なるアイデア、デザインの時計を発表。
1965年には「万年カレンダー」を発表。
文字盤の上下で20年間分の日付、曜日を表示できるとし当時話題を集めました。
| オリエント スポーツマスター腕時計 |
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| 商品名 | オリエント スポーツマスター腕時計 |
| サイズ | (約)縦45mm 横44mm 厚さ10mm |
| 重さ | 140g |
| 材質 | オールステンレススティール |
| 機能 | ●JAPANムーブメントクォーツ ●ネジ込み式リューズ ●ワンプッシュ式バックル ●逆回転防止ベゼル ●蛍光付き指針 ●蛍光インデックス表示 ●カレンダー日付/表示 ●20気圧防水 |
| 付属 | 保証書・ケース |