ウン・ホウォンは大学を卒業し、すでに3年の歳月が経っても就職できない。不合格の回数は100回目になった。そんな自身の境遇雨を悲観し、絶望的になったウン・ホウォンは、お酒を飲んで暴れ橋の上からあやまって転落してしまうのだ。そして運ばれた病院で、自身が余命いくばくもないという衝撃の事実を知ることになる。それを機に、物事をはっきりと言えるようになったウン・ホウォンは、家具会社に契約社員として入社することに成功!そこで思いがけない再会が待っていたのだ。