「アミロバン3399」の原料「アミセノン」は、ヤマブシタケの有効成分であるアミロバンとヘリセノン類がそれぞれ6%、0.5%と規格化されています。新物質アミロバンには、異常たんぱく質アミロイドβの毒性を抑制すること(特許番号:3943399)が、またヘリセノンは、健康な神経細胞の存続には不可欠なNGF(神経細胞成長因子)の合成を脳内で促進する働きが確認されています。