≪現地発掘・独自輸入!!超希少!!表示本数限りの超限定入荷!!≫
これぞモーゼルの伝統!!リースリングと今はレアなエルブリング、ピノ・ブランのブレンド!!★当店人気のリースリング種のクリフハンガーでおなじみ、モーゼルユンガーの中心的生産者・ポーリーの地元で愛される味わい!!
『きりりとしっかりした酸味がクセになる!!ローカルでも即時完売の人気な毎日でも飲みたくなる辛口白ワイン!!』暑い夏に冷やしてすっきりと!!
[アクセル・ポーリー トリンクフルス 2017]



ワイングート・ポーリーがあるのは、モーゼル河がよく見渡せるリーザー村。
リーザー・ニーデルベルグ-ヘルデンという畑でも有名なところです。
アクセル・ポーリーは家族で運営しているワイナリーで、約5.5haの畑を所有しています。
リースリングを中心に栽培していますが、地元消費用に作っているピノ系品種もレベルが高い!!



ワインメーカーのアクセル・ポーリーさん。初めてお会いしたのは2012年の夏。
当店でも人気の【クリフハンガー】という人気ワインを造るワインメーカーさんの一人。
醸造所を訪れた際に、試飲したこのブレンドワインはとってもモーゼルらしいと思った1本!




当店現地発掘・独自輸入!!表示限りの限定でのご紹介!!

ふつうは輸出はされない、地元消費用の秘蔵の白ワイン
です!!

このワインが造られるのは、リースリングの銘醸地、
モーゼル。しかし、モーゼルの伝統的な白品種は
リースリングだけじゃありません!
【エルブリング】というモーゼルでリースリングに並ぶ
伝統品種なんです!そのエルブリングをブレンドしたのが
こちら、

[アクセル・ポーリー トリンクフルス 2017]!!


このワインは、生産者のアクセルさんが、『モーゼルの
伝統を復活させたい、大切に守りたい』という思いから、
モーゼルで大切な品種のリースリング、エルブリング、
ピノ・ブランの3種をブレンドした、いわば、
’モーゼル・ブレンド’!

リースリングやピノ・ブランはお馴染みの品種ですが、
エルブリングは以前よりも造られる量も減り、日本でも
なかなかお目にかかる機会が少ない品種です。

その特徴として、きりっとした酸味が真っ先に思いうかび
ます。そのため、ゼクトに使用されている品種としての方が
知られているかもしれません。

畑の土壌は粘板岩、醸造はステンレスタンクで14日間、12度
の温度化の下で発酵、ステンレスタンクで3ヵ月感熟成の
のちリリースされます。

味わいは、ピノ・ブランが適度なボディや丸みを作り、
リースリングによって骨格や薫りの高さ、酸味を生み出し、
エルブリングがアクセント的によりすっきりとした印象を
与えているという感じだと思います。


暑い時期にキリッと冷やして、すっきり飲める辛口。
冷涼地ならではの繊細さも加わり、古くて新しい、伝統
産地、モーゼルの新しい魅力を発見した気分です。

2017年は、ヨーロッパ全体的に遅霜の被害で収量が例年
よりも非常に少なく、価格も高騰傾向ですが、アクセルさん
は、お客様への感謝の気持ちで今年は据え置き価格で
頑張ってみますと、この味わいでとても良心的なお値段に!


是非、他にはない白ワインをお求めの方はこちらを是非、
お試しくださいませ。










※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。

Axel Pauly Trinkfluss [2017]
色・容量白750ml(スクリューキャップ使用)ALC12%
ブドウ品種ピノ・ブラン50%、エルブリング35%、リースリング15%
産地ドイツ・モーゼル
味わい辛口
ラベル表示亜硫酸塩(酸化防止剤)


当店現地発掘・独自輸入!!表示限りの限定でのご紹介!!

ふつうは輸出はされない、地元消費用の秘蔵の白ワイン
です!!

このワインが造られるのは、リースリングの銘醸地、
モーゼル。しかし、モーゼルの伝統的な白品種は
リースリングだけじゃありません!
【エルブリング】というモーゼルでリースリングに並ぶ
伝統品種なんです!そのエルブリングをブレンドしたのが
こちら、

[アクセル・ポーリー トリンクフルス 2017]!!


このワインは、生産者のアクセルさんが、『モーゼルの
伝統を復活させたい、大切に守りたい』という思いから、
モーゼルで大切な品種のリースリング、エルブリング、
ピノ・ブランの3種をブレンドした、いわば、
’モーゼル・ブレンド’!

リースリングやピノ・ブランはお馴染みの品種ですが、
エルブリングは以前よりも造られる量も減り、日本でも
なかなかお目にかかる機会が少ない品種です。

その特徴として、きりっとした酸味が真っ先に思いうかび
ます。そのため、ゼクトに使用されている品種としての方が
知られているかもしれません。

畑の土壌は粘板岩、醸造はステンレスタンクで14日間、12度
の温度化の下で発酵、ステンレスタンクで3ヵ月感熟成の
のちリリースされます。

味わいは、ピノ・ブランが適度なボディや丸みを作り、
リースリングによって骨格や薫りの高さ、酸味を生み出し、
エルブリングがアクセント的によりすっきりとした印象を
与えているという感じだと思います。


暑い時期にキリッと冷やして、すっきり飲める辛口。
冷涼地ならではの繊細さも加わり、古くて新しい、伝統
産地、モーゼルの新しい魅力を発見した気分です。

2017年は、ヨーロッパ全体的に遅霜の被害で収量が例年
よりも非常に少なく、価格も高騰傾向ですが、アクセルさん
は、お客様への感謝の気持ちで今年は据え置き価格で
頑張ってみますと、この味わいでとても良心的なお値段に!


是非、他にはない白ワインをお求めの方はこちらを是非、
お試しくださいませ。

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