■著者志の島忠■内容紹介今日様々の形態で営業される料理屋一般の対象として、最も多いと思われる二、三名から十二、三名までの“小人数”でもたれる“小宴会”。その趣旨、規模、予算ともに多様な宴席に適応する料理と、その膳立てである“献立”を多面的にとらえ本巻前編を七部六章に大別して構成。■シリーズ名等新しい日本料理