■著者
森田敏之

■内容紹介
一棟入魂。職人の技と矜持がそこにある。規模は小さくても輝き続ける工務店。機械ですら「本物の職人」の腕にはかなわず。家こそ、ものづくりの原点。工務店こそ日本の宝。わが家の家づくりは工務店に頼みたい。