■著者猪瀬成男■内容紹介上三川町長を4期務めた、猪瀬成男。宇都宮工業高校で甲子園準優勝を果たし、その後、監督として軟式野球チームを日本一6回、母校を甲子園へ2回導く。その人生は一貫して、「野球を通し人間を形成する」との想いで歩んできた―。下野新聞連載企画「私の生きた刻」を加筆し、書籍化!